疑問に思ったことはありませんか?
    『このまま景気が順調に回復するのか?』


イソップ物語の『アリとキリギリス』
の話を知らない人はいないでしょう!

 


 イソップ物語 『アリとキリギリス』

夏の日、キリギリスは野原を跳び回って 鳴いたり唄ったりしていました。
そのそばをアリが大層苦労して とうもろこしの実を巣に運んでいたので、

「ご苦労なこったね、こっちに来て一緒に唄ってはどうだい。」
「冬のために食べ物を蓄えているところだよ。君も働いた方がいいと思うよ。」
「どうして冬のことを心配するんだ。こんなにたくさんの食べ物があるのに。」
しかし、アリはそのまま仕事を続けました。

 冬がやって来ました。
 食べ物が見つからず、キリギリスが飢死する間際に垣間見たのは、アリが夏の間に蓄えたとうもろこしや穀物を 毎日分け合って食べている姿でした。


 このお話は、次のような教訓を与えています。

将来のことを考えずに行動すると、その将来が訪れた時に、困ることになる。将来の事を考え、働ける好機を生かすことで、長期的に大きな効果を得ることができる。

 

From:ごんた
2009.8.17







 初めまして、ごんたと申します。



ついに暴落が始まった!



 2009年8月初めの金価格は、
ドル建で950ドル台、円建で2,900円台でしたが、

8月のお盆明けには、
ドル建で930ドル台、円建で2,800円台まで、
20ドル、100円ほど下落しています。


株価も8月初めに、日経平均が年初来高値を更新し10,500円台まで上昇しましたが、お盆明けから下落しています。NYの株価も同じように下落しています。これから少し下げてくるのかなぁ?という感じがします。



 豊島逸夫氏もコラムで、現状を次のように説明しています。

『中国も米国も日本も 景気回復の持続性には大きな?が残る!』
『早いもので来月にはリーマンショックから1年経過となる。今年は金融危機の再来こそなさそうだが、代わって 財政危機が顕在化しそう。9月から11月までの3か月は また上へ下へ変動の激しい相場になると覚悟している。』



このような状況で、『暴落が始まった!』と言ってみても、
まだ信じる人はいないでしょう!
当たり前のことだと思います。




 誰も暴落が起きるなんて考えもしない時に、暴落の口火が切られます。最初は、とても緩やかです。たぶん、ほとんどの人は気付きません。しかし、下落が確実に進行していきます。


このあたりで、
『暴落が始まったかも知れない?!』
と感じる勘のいい人がいくらか出てくるでしょう!


徐々に切り下がっていくので、誰もがそろそろ反転するだろうと気楽に構えて、含み損が出ても耐えようとします。しかし、耐え切れなくなったところから暴落が姿を現すことになるのです。


そこから本格的な暴落の始まりです。
一気に値を下げてしまいます!

 そして、奈落の底へ


ここまで来れば、
『暴落が始まっていたんだ!』
とほとんどの人が認識することになります。


そして、多くの人が、
『あの時、信じていれば・・・』
と悔やむことになるのです。




 

 あなたは、アリ?それともキリギリス?

 
 誰でもこれから冬がやってくることが分かっていれば、アリと同じように冬の支度をします。日本人なら当たり前のことだと思います。
もし、冬が来ない可能性があるとしたら、冬支度をしない人もいるでしょう!でも、冬がやってきそうだと感じたら、間違いなく冬の支度を始めるはずです。キリギリスのように、冬が来てから慌てる人もいるかもしれませんが・・・。



 今、我々が置かれているのは、冬すなわち「暴落」がやってくるかもしれないという状況です。現時点で、冬支度を始めるのか、まったくしないのかを決めることは、難しい判断ですが、将来に大きな影響を与えます。


 私は、躊躇なくアリを選びます!








 暴落が起きるのか?



投資に興味がない方、暴落しても痛手を負わない方は、
この先を読んでもムダですから、ここで読むのを止めて下さい!



じっくりと知りたい、と言う方は、
このままお手紙を読み進めてください。。。





 

暴落が多発し始めた・・・

 2008年8月に起きたサブプライム・ショック以降、株や投資信託、そしてFXや商品などの価格が暴落しました。特に、株に投資している方は、投資した資金が、半分以下の価格にまで値下がりし、損切ったという方もいれば、そのまま持ちこたえたという方もたくさんいます。



 2007年8月にアメリカの低所得者向け住宅ローンの焦げ付きをきっかけに、世界中で株価が暴落しました。そして、その余波は原油や穀物そして金、銀などの貴金属の価格にまで波及しました。為替(ドル円)は7.5%の下落、金の価格はドル建で5.6%、円建価格は円高が重なり10.2%の下落率となりました。


この暴落をサブプライム・ショックと呼び、その後、サブプライムローンが原因となる金融不安をサブプライム問題と言うようになりました。2007年8月のサブプライム・ショックをきっかけに、アメリカのドルへの信用不安から金融不安として、世界中に広がることになったのです。


そして、その信用不安は、周期的に株価や商品価格の下落を引き起こしています。2008年は3月、8月、9月と、すでに3回も株価や商品の価格が暴落しました。それと同じことが、これから起きるかもしれないのです。いやもう、始まっています。





 暴落とは・・・

 ここで暴落と言う表現を使いましたが、暴落って何なのでしょう?よく使う言葉ですが、実は曖昧な言葉なのです。インターネットを使って「暴落」という言葉の意味を調べるたのですが、これはと思うようなものを探すことができませんでした。中でも、こんなものかという程度の解説を紹介します。「暴落とは相場ないし、ある銘柄の株価が一気に大幅に下がることをいいます。株価は、悪材料の噴出などによって大幅に下落することがあります。その材料の中身が衝撃的であればあるほど、株価は大きく値を下げます。」


 感覚的に大きく下げることを暴落と言うということは分かりましたが、これでは、まったく個人の感覚のレベルでしかないようです。日本の場合、株でも商品の先物取引でも、「値幅制限」と言って、一定水準以上値下がりしないように、値動きに制限が設けられています。値幅制限一杯まで値下がりした状態のことを「ストップ安」と言います。これでは、ストップ安が暴落だと言う人もいれば、そんなレベルじゃないよという人もたくさんいると思います。私も、ストップ安程度の下げかたではなく、それが何日も続くような下げ方が暴落だと考えています。





 損するのは当たり前・・・

 サブプライム・ショック以降3回も起きている暴落によって、世界中の投資家が、暴落に遭遇し大きな痛手を負っいました。投資家だけでなく、大多数の一般人が暴落で大きな損失を出しました。このような暴落が、これから起きる可能性があると思っています。しかし、考えてみれば、世界中の投資をしている人が損するのは当たり前のことなのです。


 私たちが投資をしている株や先物取引など、お金自体を売買することで成り立っているのがマネー経済です。マネー経済は、実体経済の100倍以上に膨れ上がったと言われています。そして、サブプライム問題をきっかけとした信用不安によって、マネー経済が縮小を始めました。逆に、インフレの進行によって実体経済は膨張しています。


 本来、マネー経済と実体経済とは1:1でバランスしておかなければなりません。ところが、資本主義というのは利潤を追求することが目的ですから、お金の性質上、自己増殖によって100倍まで膨れ上がってしまいました。その原因はデリバィブ取引だと言われています。マネー経済と実体経済とのバランスが大きく崩れてしまったことで、世界的な金余り現象となり、お金が利益を求めて世界中を動き回った結果、世界的なインフレという状況になりました。このままの状況が続くはずないですよね。どこかでバランスしなければ、金余り状態は解消されないのです。


 今回の問題は、マネー経済が縮小するという流れの中で起きたことです。サブプライム・ショック以降、マネー経済は縮小しています。今、これを放っておいて一気に縮小させてしまえば、パニック、つまり金融恐慌になってしまいます。そうなると、お金の量が一気に100分の1になってしまうのですから、我々庶民のところにまで流れて来ることはありません。だから、金融機関に公的資金を注入せざるを得なかったのです。


 公的資金の導入によって、金融不安が緩和されましたが、これでこの問題が解消されたわけではありません。むしろ、金融不分は逆に強くなっています。ですから、このような信用収縮の過程で、暴落が起きることになります。そうしなければ、マネー経済と実体経済がバランスしないからです。しかし、逆に、これはかってないチャンスだとも言えます。この流れを逆手に取れば、とんでもない利益を産むチャンスがやってくることになるのです。・

 






  なぜ、これから先の動きがわかるのか?

皆さんは、『歴史は繰り返す!』
ということを聞いた事があると思います。
特に、経済にはたくさんのサイクルがあります。




 

 景気循環サイクル


 景気循環サイクルとして、コンドラチェフやジュグラー、キチンなどの名前を聞いたことがあると思います。これらは、短いものは3年、長いものでも50から60年ぐらいのサイクルです。コンドラチェフやジュグラーのサイクルはとても有名です。


景気循環サイクルと同じように、株価や原油、為替などの価格の変化をサイクルで解き明かそうと考えた人たちが現れました。その中の1人、レイモンド・A・メリマンのサイクル理論は、とても有名です。


このサイクル理論を使って、株価や商品などの価格を予測し、株式投資、商品先物取引、為替取引などで利益を上げている人たちがたくさん出てきました。


しかし、サイクル理論は、まだそれほど一般的ではないと思います。知らない人もたくさんいると思います。サイクル理論について書かれた書籍も多くありません。


サイクル理論を使って利益を上げている人たちも、自分のノウハウとして秘匿しているために、オープンな形で投資家の間に広まっているわけではありません。ですから、実際には、どのようなやり方で、どのように予測しているのかは、ほとんど分からない状況です。



私もサイクル理論を勉強して3年以上になりますが、ほとんど独学で1人でノウハウを蓄積してきました。しかし、3年もやっていると、かなり実力がつきました。今では、かなりの精度で予測することができるようになったと思っています。




 ここからは、私が使っているメリマンのサイクル理論とエリオットの波動理論について説明します。





サイクル理論

 一般に株や商品などの価格は、一定のサイクルに従って変動します。


 メリマンは、プライマリーサイクルと呼ばれる18週サイクルを基本に考えています。そして、プライマリーサイクルはメジャーサイクルと呼ばれる6週のサイクルが3つ連続することによって成り立っています。


 しかし、商品でも株でも固有のサイクルを持っており、金の場合は、固有の周期を持っています。それは、私の調査研究の結果から得られた周期です。


 プライマリーサイクルが3つ連続することで大きな波を形成すると言われています。
金の場合、メリマンサイクルだけでは、説明しきれないので、とても悩んでいたのですが、エリオット波動理論を適用することで解決できました。金の場合、プライマリーサイクル4つで、より大きな1つのサイクルを形成していることがわかりました。





 エリオット波動理論

 ここからは、エリオット波動理論のモデルを使って説明します。

一般的に上昇波は、3つの上昇波と2つの下降波の計5つの波で形成されます。そして下降波は2つの下降波と1つの上昇波の計3つの波で形成され、大きな波は、合計8つの波で形成されていることがわかります。


   エリオット波動基本図
 
    



 上図で説明すると、大きな波は、波1,3,5の3つの上昇波と波2,4の2つの下降波の計5つの波で上昇し、そして、波a,cの2つの下降波と波bの上昇波の計3つの波で下降します。



エリオット波動に基づいて分析していくと、すでに暴落が起きても不思議ではないサイクルに突入していることが分かったのです。そして、その波は最後の波に入った可能性があるのです・・・。






どのような備えをすればいいのか?

 暴落に備えるには・・・

 サブプライム・ショック以降、価格が10%も下落するような暴落が3回も起きています。このような大きな価格の下落に遭遇し、大きな痛手を負わないために、我々のような素人投資家が奇をつけることは、次の3つです。


 1. 暴落を事前に予測し、暴落に巻き込まれないこと
 2. 暴落の性質をよく理解すること
 3. 暴落に巻き込まれても、最小限の損失に抑えること
 


 暴落に対応できるテキストがない!

 過去に暴落は何度も起きました。しかし、暴落の性状や下落のメカニズムなどを分析し、その対応について書かれた書籍や文献は、ほとんどありません。これが大きな問題なのです。

 何も知らなければ、
損失は個人の技量と運だけで決まる!
ということです。






 リーマンショックを契機に・・・ 


 今から3年前に、『インフレでチャッカリ儲ける!金投資法!初級編』を書いた頃は、金の価格が上がり始めた時期でした。これからインフレになり、金価格はこれからずっと上がり続けるだろうと考えていました。ですから、このような情報を、できるだけ多くの方に知らせてあげなければならない。そして、これからやって来る明治維新や太平洋戦争後のような動乱の時代の準備をして欲しいと考えてe-bookを書きました。


 しかし、リーマンショック後の大暴落によって、金価格は予想に反して2年半前と同じレベルにまで下がってしまったのです。


 なぜ、こんな状況になったのか、そしてそれを事前に予測できなかったのかを考え続けました。結局、私の勉強不足だったことが分かりました。もっと真剣に勉強していれば、これぐらいのことは分かったのではないかという後悔の思いでいっぱいでした。


 相場を予測するために、2年前からサイクル理論や波動理論の勉強をしてきました。しかし、まったく自分のものにはなっていなかったのです。そして、2008年10月に、『暴落は予測できる!』というe-bookを纏め上げました。

 このe-bookは、過去に起きた暴落を調査し、暴落の性状や起きる時期をサイクル分析を使って分析したものです。このe-bookを纏め上げることによって、暴落の性質が分かっただけではありません。サイクル分析によって、金相場の動きを予測することができるようになったのです。





 暴落は、最後の下げが最もきつい・・・

 
過去に起きた暴落の状況を分析して分かったことは、

 価格が暴落する時は、
3回に分けて下落し、最後の下げが最もきつい!


 ということです。





 『暴落マニュアル』として販売・・・
 

 2008年10月に暴落を分析し、自分なりのけじめをつけるために『暴落は予測できる!』として、暴落の総括をしました。しかし、初心者の方には理解し難い内容となっていたこと、しかも価格もかなり高いものだったので、あまり売れませんでした。


 そういうこともあって、今回は、実践で使ってもらえるように、初心者にも判りやすい内容で、しかも実践で使えるマニュアルにしたいという思いで、『暴落にどう対応すればいいのか?』
を作りました。


 昨年作った『暴落は予測できる!』をベースに作ったもので、
暴落についてかかれた極めて珍しいe-bookだと言えます。


 今回のマニュアルの公開で、もっとも気をつけたことは、
@誰もが買いやすい価格
A初心者でも分かりやすい内容
B暴落に合わせた発売時期

の3点です。





 マニュアルの値段は・・・

 スバリ言います。値段は5,000円です。

※ 現在、限定販売のため特別に安くしております。
  予告無く値上することがありますので、予めご了承ください。




 暴落対応マニュアル

 『暴落にどう対応すればいいのか?』を手に入れたい方は、

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    『暴落にどう対応すればいいのか?』とは・・・

   サイクル理論や波動理論を使って、暴落を分析し、暴落が起きそうなサイクルを特定することができました。そして、暴落時の価格の下落のしかたや下落の大きさなど、暴落の性質を把握することができたのです。

 このe-bookは、暴落の起きる時期を予測しているだけでなく、運悪く暴落に巻き込まれた時の対応まで解説しています。



 マニュアルの内容は・・・

 過去に起きた暴落の状況をを分析し、暴落の性質を解き明かし、その対応策まで説明した、初心者にも判りやすい『暴落にどう対応すればいいのか』の目次は、次の通りです。


 このマニュアルは、いったいどのような内容なのかを大づかみしていただくために、目次を掲載しておきます。購入するまで、内容がまったく分からない物も売られているので、購入してからがっかりする方がないようにと考え、内容をできるだけ詳しくお伝えすることにしました。

 第1章 暴落の状況
 第2章 サイクル分析の基礎知識
 第3章 暴落が起きる時期
 第4章 暴落への対応
 
 このe-bookのボリュームは、A4サイズで40ページです。






 各章の内容は、

1.暴落の状況を分析

 この章では、2007年8月に起きたサブプライム・ショック以降の暴落の状況を調査し、暴落の程度、時期、下落のパターンなどを分析しています。その結果、暴落は、3回にわたって下げること、そして最後の下落が最も激しいことがわかりました。


2.サイクル分析の基礎知識

 テクニカル分析やファンダメンタルズ分析を使って投資をしている人はたくさんいます。しかし、サイクル分析を使って投資をしている人は、あまり多くありません。そのため、サイクル分析を説明した本や資料も少ない状況です。独自で得た経験と知識をベースにサイクル分析、波動理論について説明しています。


3.暴落時期の予測

 暴落の状況を分析した結果、暴落が起きる波が決まっていることを発見しました。サイクル分析によって、これから暴落が起きそうなサイクルとその波を特定しています。


4.暴落への対応

 暴落に対応するためには、次の3つが重要です。
 @暴落を事前に予測し、暴落に巻き込まれないこと
 A暴落に巻き込まれても、最小限の損失に抑えること
 B暴落を利用し利益につなげること

 @〜Bの対応について、説明しています。


 ぜひ、本物の投資情報を得てください!




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 決して後悔しないでください


アリとキリギリス、どちらを選ぶのか?


 今なら、あなたはアリでもキリギリスでも、どちらも選択することができます!しかし、暴落が起きてからでは手遅れです。決して後悔しないように、今決断してください!


私も昔、あの時あの人の言うことを聞いていれば・・・と後悔したことがあります。1度や2度ではありません。何度もあるのです。

    そして、そのたびに思うのです。

    あの時、アリになることを選択していたら、こんなに後悔することなかったのに。苦しい思いをすることはなかったのに、と。

    あなたにはそんな思いをしてほしくありません。

  



 準備をしていれば・・・

  今から考えると、なぜアリを選ばなかったのか疑問で仕方がありません。アリを選んでどのようなマイナスがあるのでしょうか?

地震の防災対策と同じ考え方なのです。地震が来ると大災害に巻き込まれる可能性があります。大地震に巻き込まれると、たくさんの死者が出ます。

もし、地震の被害に遭えば、命が助かるだけでも運が良かったと感じることでしょう。


 防災対策と心の準備ができていれば、命が助かる可能性が高くなります。また、地震の被害からの立ち直りも早くできるのです。でも、何の対策も心の準備もしていなかったら・・・。




 自分がバカだと気付いた・・・

 私が過去に何度も後悔したことは、なぜアリを選ばなかったのか?ということです。せっかく忠告してくれたのに、その時は、『そんなことは起きはしない!』、『もし起きなかったら、すべてムダになる!』と考えて何の対応もしなかったのです。


 今なら、冷静に選択することができます。アリを選択しても、何も起きなければそれでいいじゃないかと。いくら万全の準備をしていても、地震なんか来ない方がいいのです。地震は来ない方が幸せです。暴落も起きない方がいいのです。暴落の予測なんか外れる方がいいと思っています。




 暴落なんか起きない方がいい・・・

 今、アリを選択しなければ、あなたは後悔してしまうかもしれません。ムダになるかもしれないけれど、あなたには全力でチャレンジしてほしいのです。全力で成功を追い求めてほしいのです。

 もしも、暴落が起きていもいいように準備のお手伝いをするのが、このe-bookです。

   もし、このe-bookで、暴落に巻き込まれることから逃れることができたら。暴落を利用して利益を上げることができたとしたら・・・。私は10万円以上頂いても安いものだと思っています。





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